新国立劇場バレエからは、DVDがまたリリースされる様です。
詳細は下記
http://www.theatreshop.jp/?pid=17782416
バックステージはマイレンが案内なのです。
早速予約することとなりますが、12/20まで待ちのようですね♪
2010年1月下旬発売!
『新国立劇場バレエ団』の夢の舞台第3弾!
*2009年今シーズンオープニング公演【白鳥の湖】の全幕ライブを完全収録・特典映像や解説BOOKも充実!
*待望のハイビジョンカメラで収録!
16:9画面でより迫力ある映像を楽しめます。
*ザハロワの舞台稽古を大公開!
肉声もたっぷり収録し、撮りおろしの貴重な特典映像が満載です。
■DVD■
本編 全3幕(約120分)2009年10月12・14日収録
DVD画面 16:9
振付:プティパ/ ゴルスキー
作曲:ミンクス
改訂振付:ファジェーチェフ
芸術監督:牧阿佐美
主演:スヴェトラーナ・ザハロワ
アンドレイ・ウヴァーロフ
【特典映像】新国立バレエ団メイキング『ドン・キホーテ』(約28分)
●ドキュメント 舞台稽古
●ザハロワ&ウヴァーロフ 特別インタビュー
●バックステージ・ツアー:本島美和 マイレン・トレウバエフ 八幡顕光
【アトレ会員様限定キャンペーンのお知らせ】
*12月20日~1月15日までの間ご予約頂いたアトレ会員様につきましては
①10%OFF!
②送料無料サービス!
③新国立劇場オリジナルミニクリアファイルをプレゼント!
また、ご予約頂いたアトレ会員様の中から抽選で
素敵なバレエグッズをプレゼント!
(抽選の結果は発送を持ってかえさせていただきます)
■ご予約に関して
こちらの商品は12月20日よりご予約開始となります。
いましばらくお待ちくださいませ。
■お届けに関して
こちらは2010年1月下旬発売となっております。
発売日より順次発送となります。
2009年12月14日月曜日
12/14 DVD 第3弾『ドン・キホーテ』
2009年12月11日金曜日
12/11 私も牧さんの味方
って珍しい、タイトルを付けてしまいましたが、記事を見る限り、バレエファンにとっては、一大事。
新国立劇場は世界への窓 仕分け「予算縮減」に反論
(抜粋)行政刷新会議の「事業仕分け」で、新国立劇場の運営財団に事業委託する「日本芸術文化振興会」への予算が「圧倒的な縮減」と判定された。1997年のこけら落とし以来、同劇場の舞踊部門を率いてきた牧阿佐美さんは、判定に反発する。芸術と文化政策をどう考えるか。語ってもらった。
と言う内容です。
牧さん、この事業仕訳に関する内容でバッサリ切られたからには、やはり言わなければならない立場。バレエ・オペラ芸術系のファンにとってはやはり大切な時間を過ごすことができる場所。もちろん新国立劇場だけではない。文化会館もそう、各ホールでは、今の集客と公演数では支援なしでは成り立たないのは分かり切っている。他の国でも芸術に関する支援を、育てている処はあっても打ち切りごめんは無いのではないか? 趣味と言うより他の国は国家を挙げて育てているし、それが外貨取得に繋がっているのも確か。
民主党には期待をされているし、変わりつつある日本も良いが、文化を忘れてもらっては日本人で無くなる気がする。なぜなら、散々忘れたものがあると思うから・・・
2009年12月6日日曜日
12/6 2010年シーズン一部
2009年11月28日土曜日
11/28 新作の『くるみ割り人形』
2009年11月24日火曜日
11/24 アトレ12月号 到着!

2009年11月1日日曜日
11/1 牧先生
2009年10月29日木曜日
10/29 とっても残念です
ラベル: 2010/03月公演 投稿者 courier
2009年10月19日月曜日
10/19 フェジェーチェフ版 『ドン・キホーテ』

ラベル: 2009/10月公演 投稿者 courier
2009年10月17日土曜日
10/17 くりみ割り人形
この度『くるみ割り人形』は、牧阿佐美芸術監督の演出・改訂振付で新国立劇場版に生まれ変わります・・・ と言う事で、またもや牧先生は新作を作ってしまいました。粘りますね! 先日の『ドン・キホーテ』での、ホワイエに多くの展示品があり、デッサン画が多くありましたし、ボリショイ公演の写真数点も、奇麗に装飾されてました。
その中の一部ですが・・相変わらず下手なボケた写真ですがUPします。(少し失礼な画像ですが)


ラベル: 2009/12月公演 投稿者 courier
2009年10月6日火曜日
10/6 ドン・キホーテ追加
ラベル: 2009/10月公演 投稿者 courier
2009年10月5日月曜日
10/5 『ドン・キホーテ』インタビュー男性陣の追加
新国立サイトに以前から、キトリ演じる女性陣の動画インタビュー記事は掲載されていましたが、やっとって言うか、当然だと思いますが、男性陣が追加になりました。マイレン君もしっかりと参加♪
ラベル: 2009/10月公演 投稿者 courier
2009年9月24日木曜日
9/24 ニューイヤー
ラベル: 2010/01月公演 投稿者 courier
2009年9月21日月曜日
9/21 国立劇場バレエ研修所 情報
9/21 アトレ到着 「アンナ・カレーニナ」
でも、この原作を読む限りにおいては、確かに幾つかのkey word ”激情”、”狂おしい”等の言葉があてはまりそうですが、どちらかと言うとエイフマン自身の言葉(インタビュー)で語っていますが、「抑えがたい欲情の物語」と言う方がぴったり来ますね。また、冒頭にフロイト(心理理学者、精神病理学者とも言う)より以前に・・という言葉迄、持ち出します。そうなのですね。原作の(おもしろさの)根幹は、「アンナの心の動き」を豊かな、比喩表現で見事に表していた事を思い出します。 本当に大変期待できます。 好きな文学作品だけに
アトレの質問
新国立劇場で初めて上演するエイフマンさんの作品で「アンナ・カレーニナ」を選んだ理由?
に対して彼は、日本の作家(井原、芥川、安部)さんとドストエフスキー、ゴーゴリ、トルストイの比較を挙げておられます。 結局矛盾する人間存在について”日本とロシア”は深く考察している共通点を挙げている。日本人にとってもアンナ自身の神話的な世界感は共有できると信じているようです。
ラベル: 2010/03月公演, アトレ 投稿者 courier
2009年8月22日土曜日
8/22 『くるみ割り人形』のこと、あと『カルミナ・ブラーナ』のキャスト決定


